誤解が誤解を呼び、もうどうなっちゃうの?な、今週のハヤテのごとく。
私の記憶が定かならば、今回でこのお話は完結のはず…!
予定は未定。
畑先生、大物だな!
扉のいいんちょさんに和みつつ、いざ本編。
いいんちょさんがぶっちゃけて、ハヤテの回想シーン。
あの子たしか「アーたん」とか言うハヤテのモトカノだっけ?
思い出したくなかったけれど、決しては忘れてはいけない思い出。
読者に「何があったんだろう」と思わせるあからさまな手法が見事です。
ええ、見事ですがどうでもいいです。
今回のお話の中で一番重要なのはルルーシュでもガンダム00でも初音ミクでもなく、最終ページ!
「僕の事スキなら なんで僕を 殺る気マンマンなんですか?!」私のことスキって言ったくせに、なんであんな女と楽しそうに話してるのよ。
───みたいなね。
あの赤面顔はどうみても「まんざらでもない」感ありありです。
「殺る気無し」だったらちゅーくらいしてあげてもいいのに…とか言いそうです。
いや、来週あたり小鉄からそう言った提案が出るかもしれないですね!
「ほっ…ほっぺまでですからね!」
ハヤテの言いそうなセリフが脳内を駆け巡るワァ.*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!☆

高尾山のコテハヤっぷりに描き始めたものの、途中放置していた絵…
の一部