「夏休みの友」また買えませんでした。
さっき藤木屋さんのコメント欄で確認したのですが、昼の11時ごろに販売開始、12時ごろに完売と言う感じ。
瞬殺!
せめて夜とか深夜なら…まぁ仕方ないですね。
さて、ブリザードアクセルですが。
ついに吹雪がベルサイユ宮殿に招かれる事になりました!
先週小雪ちゃんから電話を受ける六花を見て「中学生には見えないワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!」と思ってたんですが、今週の赤面っぷりに「やっぱり中学生だなぁ」なんて思い直してみたり。
「フランス書院文庫」をスラスラ音読するおデコちゃん(あいこら)に、ちょっと見習って欲しいですな(やっぱり平気で読むより、恥ずかしいのを我慢しながら読むほうが萌えるじゃーん)
それにしても相変わらず吹雪は鈍感すぎ!
六花が「吹雪に恋をしているの…」とユデダコになりながら音読してるのに「何赤くなってんだ?」とかね!
前に六花に告白された事とか忘れてるんじゃないでしょうか?
文章を音読しているように見えてマジ告白なんですよ…だから照れるんです(涙)
せめて「そういえば前、六花にこんな感じの事言われたなぁ…」とか思えないのか。
吹雪の音読に照れまくってる六花に泣けてくる…。
吹雪が自分の事を「女として好き」でない事をわかっているのに、「六花の事が好きなんだ」ってセリフにシュボーンですよ?
いや、まぁ…これは普通に恥ずかしいけどな!
でもきっと夜ベットの中で、そのセリフを反芻してゴロゴロ───!と転がりまくったりすると思うよ。
この二人が本当にカルメンとホセの気持ちを掴めるか心配です。
それ以上にショック死しそうな安西先生も心配ですが。

勝手にコスチュームを想像〜
フラメンコっぽい感じにしてみました。
六花の髪が長すぎる件はウィッグと言うことで…(出来上がってから(ノ∀`)アチャーと気付きました)
おまけ
■小雪ちゃんのなぞ
きっと秘密は髪型にあり!
メガネをとったら美少女と言うお約束のごとく、髪を下ろしたらカルメンなのです。
それが陣の秘策。